2026年9月15日火
第 4 回
グランプリ決定
9月15日に公開最終審査を行い、第4回BUG Art Award グランプリは鈴木一生さんに決定しました。
作品詳細は展覧会ページよりご覧ください。
グランプリ
「道具と使い方2026-抜里編-」
2004年富山県生まれ。武蔵野美術大学造形学部油絵学科油絵専攻在籍。
「私たちはどこから来て、どこへ向かうのか」をテーマに掲げ、土地や風土のフィールドワークを通して表現活動を行う。民俗学的視点を手がかりに、移り変わる民俗文化にどのように関わり、捉えることができるのかを探っている。それは、現代における民俗のありようを見つめ直し、私たちの在り方を問う行為でもある。
主な活動歴:
2026年「大井川芸術創生譚」静岡県島田市川根町抜里、静岡
2025年「棚卸し – スズキイッセイコレクション展 -」羽村中車水車小屋、東京
2024年「土地への宿り方 石を持ち上げる・確かめる」西会津国際芸術村、福島
主な受賞歴:
2025年 A-TOM ART AWARD 2025
「私たちはどこから来て、どこへ向かうのか」をテーマに掲げ、土地や風土のフィールドワークを通して表現活動を行う。民俗学的視点を手がかりに、移り変わる民俗文化にどのように関わり、捉えることができるのかを探っている。それは、現代における民俗のありようを見つめ直し、私たちの在り方を問う行為でもある。
主な活動歴:
2026年「大井川芸術創生譚」静岡県島田市川根町抜里、静岡
2025年「棚卸し – スズキイッセイコレクション展 -」羽村中車水車小屋、東京
2024年「土地への宿り方 石を持ち上げる・確かめる」西会津国際芸術村、福島
主な受賞歴:
2025年 A-TOM ART AWARD 2025
2026年9月15日火
第 4 回
公開最終審査
9月15日(火)には、グランプリを決定する公開最終審査を開催します。
6名のファイナリストが展示作品とグランプリ受賞時の個展プランについてプレゼンテーションを行います。
2026年6月9日火
第 4 回
ファイナリスト展【#バグ展】
ファイナリスト6名によるグループ展を開催します。
会期中9月15日(火)には、グランプリを選出するための公開最終審査を行います。詳細は展覧会ページよりご覧ください。
2026年5月18日月
第 4 回
ファイナリスト決定
5月17日、18日に第4回BUG Art Award のセミファイナリスト20名(組)と審査員が1対1で二次審査を実施。
翌日、審査員全員でのディスカッションを経て、ファイナリスト6名を決定しました。
今後、ファイナリスト6名はファイナリスト展の展示位置を話し合いで決定します。
また、展示や設営方法についてインストーラー(展示設営技術者)に相談しながら、ファイナリスト展の準備を進めていきます。
ファイナリスト展(ファイナリスト6名によるグループ展)は、2026年9月9日(水)から開催しますので、どうぞお楽しみに!
※アーティスト名五十音順
2026年4月21日火
第 4 回
セミファイナリスト決定
応募資料による一次審査を4月12日に行い、第4回BUG Art Awardのセミファイナリスト20名を選出しました。
二次審査では、審査員と対面で1対1の審査を実施し、ファイナリスト6名(組)を選出します。
※アーティスト名五十音順






















