展覧会|EXHIBITION
BUG ART AWARD
第4回BUG Art Awardの応募受付は終了しました。
たくさんのご応募、誠にありがとうございました。
2026年2月18日水
イベント|EVENT
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ドゥーリアのボールルーム|第1回フリンジ企画
『ドゥーリア』を上からみたり、下からみたり、斜めからみたり する
2026年4月8日水
医療的ケアを必要とする子どもの養育経験を背景に表現活動を行っていらっしゃる山本さんと、フェミニズム/クィアカルチャーの文脈で活動してきたブブ・ド・ラ・マドレーヌさん。異なる立場のお二人を「ドゥーリアのボールルーム」にお招きし、今回初めて言葉を交わしていただきます。
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アートワーカー(企画者)向けプログラム「CRAWL」
表現の現場にひらく オープンダイアローグ実践(斎藤環×竹中香子)
2026年4月19日日
本イベントは、精神疾患の治療としてではなく、アーティストが他者と協働する際に生じる「困りごと」を外在化する対話実践として、オープンダイアローグを検証する試みです。
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アートワーカー(企画者)向けプログラム「CRAWL」
行政文書を鑑賞する(呉宮百合香×も)
2026年4月19日日
本ワークショップでは、参加者とともに行政文書を鑑賞します。ファシリテーションは、ダンス分野で活動されているドラマトゥルクの呉宮百合香さんが行います。行政文書の変化や制度の転回を、社会の中で判断が「振り付け」られてきた痕跡として捉えてみます。
予約不要
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【予約不要】企画者によるガイドツアー(ガイド:坂田ミギー)
2026年4月26日(日)、5月9日(土)、5月23日(土)
展覧会「キベラ"スラム"から見つめる世界 ー語られてきた私から、語る私へ。ー」を、企画者・坂田ミギー自身がご案内するガイドツアーを開催します。
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ドゥーリアのボールルーム|第2回フリンジ企画
女王様はご立腹 ~ドラァグクイーン エスムラルダの歩み~
2026年4月28日火
ドラァグクイーンのエスムラルダさんに、これまでの半生についてお話しいただきます。出来事をひとつの物語としてまとめるのではなく、ひとりのドラァグクイーンのメイクが少しずつ変化していくように、語りが重なり、ずれていく場を、ゆるやかに開いていきます。
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レンズを介した対話 ― キベラの若者との交流で見えてきたこと(池谷常平×政近遼×坂田ミギー)
2026年5月9日土
本イベントでは、ケニア・キベラの若者たちに写真・映像の技術指導をしてきたビデオグラファー池谷常平氏、フォトグラファー政近遼氏を迎え、現地での交流から見えてきたことを語っていただきます。
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キベラと歩んだ私の30年(早川千晶×坂田ミギー)
2026年5月17日日
現地で活動を続ける実践者の言葉は、社会課題に向き合うすべての人への問いかけとなるでしょう。長期にわたって、ひとつの場所・コミュニティと向き合うとはどういうことか。その問いに正面から向き合うトークです。
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ともにつくる仲間としてのキベラ(藤井賢二×坂田ミギー)
2026年5月23日土
本イベントでは、2026年夏にキベラでのダーツ大会開催を予定している株式会社たきコーポレーションCDO・クリエイティブディレクターの藤井賢二氏を迎え、クリエイティブの視点からキベラの若者との協働について語っていただきます。
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アーティスト・イン・レジデンス成果発表(Sir.jeree×Frankline Olando×坂田ミギー)
2026年5月30日土
ナイロビ・キベラで生まれ育ち、自らの手でカメラを持ち、世界に向けて語りはじめた3名が、創作の軌跡と、日本滞在を経て生まれた新たな作品を発表します。
ニュース|NEWS
記事|ARTICLE
執筆|清水康介
3回目のチャレンジに寄せる期待——「バグスクール」をめぐる対談
2025年12月11日木




























